◎3番ウオッカ
ヴィクトリアマイルの7馬身差の勝ちっぷりが強烈だったウオッカ。
密度の濃い攻めを楽々とこなし、いよいよ充実期に入った。
昨年からの連覇を目指すが可能性はかなり高い。
怖いのは同じダービー馬のディープスカイだが、大舞台での四位なので、いつものように安全策で後方待機だろう。2着まで。
ウオッカの単勝一本!2倍は美味しい!
東京12R4歳上1000万下
◎4番トーセンモナーク
アサクサデンエンの半弟で父はアグネスタキオン。
園田でデビューし中央緒戦の前走がパレスミサイルと2頭で後続を大きく引き離すマッチレースになり、きっちりと抑えての勝利。
キャリア的に揉まれてどうかの懸念はあるも、能力の絶対値が違う。
差し馬に乗せたときの四位は不安定感抜群だが、逃げさせたときは安定感抜群で。
こちらも単一本!
中京11R4歳上1000万下
◎6番ルミナスハーバー
2歳時に阪神JFでウオッカの3着。3歳時にはオープン勝ちと、このクラスでは完全に力が上のルミナスハーバー。
長期休養明けから、追って伸びきれない不完全燃焼なレースが続いているが、これは体調面の問題が大。
ひと息入れて懸念のあった馬体減りが解消し、大きく増やしているとのコト。
となれば、ようやく立ち直ったと思われ、それならココは頭で。
4倍と美味しい単勝と、フラワーパークの仔で、減量騎乗で走りごろの8番メイカとの馬連&ワイド一点!
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